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酒井亜季(商・1)、関西学生選手権ベスト8入りを果たしました! 


6月3日(金)〜6月5日(日)枚方市松下電器体育館

 「関西学生卓球選手権大会」で酒井亜季(商学部1回生 四天王寺高)が女子シングルスで見事ベスト8入りを果たしました。
 関学からの関西学生選手権におけるランク入りは昭和60年の田中誠(シングルスベスト4)以来で、女子に限れば昭和45年の長尾・右柳組のダブルス優勝、長尾のシングルスベスト4以来実に36年ぶりの快挙です。

 ※3回戦で強豪井出選手(立命館・平成16年関西学生W優勝・S5位)をセットオールで破り、4回戦では小武選手(神戸松蔭)、5回戦では池田選手(立命館・平成16年関西学生W優勝)と1部校の上位校の選手を次々と破る胸のすく快進撃でベスト8入りを果たしました。準々決勝では四天王寺高の元同級生花田選手(立命館・平成16年インターハイW優勝)に惜しくも敗れましたが、酒井の健闘を大いに讃えたいと思います。


5回戦 対池田選手(立命館)との熱戦



準々決勝の試合前の挨拶  一番奥左が酒井



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