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岡本奈々(理工学部・2回生)、2003年度会長杯優勝!


 2003年12月12日に行われた第37回会長杯争奪卓球大会で、理工学部・1回生(当時)の岡本奈々が、見事優勝を果たした。
 会長杯シングルスでの優勝は、1998年の今井晴美OG以来の快挙であり、関学女子卓球部に新たな歴史が刻まれた。
 
2回戦  岡本 (11−7、11−8、11−5)0 加藤(関外大)

3回戦  岡本 (11−9、13−11、6−11、9−11、11−8)2 宮武(大樟蔭)

4回戦  岡本 (11−8、12−14、11−3、11−6)1 大河内(佛教大)

5回戦  岡本 (11−9、11−4、11−4)0 江崎(大樟蔭)

準決勝  岡本 (12−10、11−8、8−11、5−11、12−10)2 秋葉(華頂短大)

決勝   岡本 (11−9、12−10、11−9)0 佐藤(大樟蔭) 
     ☆苦しかった試合は
     「準決勝の秋葉さんのときはかなり苦しかったですが、
     決勝での敗者審判は絶対したくなかったのでふんばりました(笑)。

    ☆秋からの入部でしたが
     「やりたいことがいろいろあって迷っていたのですが、
     自分にとって一番可能性があるのは卓球だと思い、入部を決めました。


       今後の新人戦、関西学生での活躍に期待!